数年ぶりのカンジダ再発で、ただいま激しいかゆみ、痛みと戦っています。
きっかけは急性副鼻腔炎の治療のために飲み始めた抗生物質。
最初の1週間は強いものを処方されたので、症状は最悪でした。
特に朝と夜のかゆみがひどく、かかずにいられないので、いけないとは思いつつもかいてしまいます。
ヒリヒリとする灼熱感と血の混じったような茶色いおりものに、精神的なダメージもマックスです。
抗生物質をまだ飲み続けなくてはいけないので、婦人科でのカンジダ治療はしばらく出来そうにもありません。
だからといって何もしないでいるのも癪なので、自力でどこまでカンジダをやっつけることが出来るのか、試してみることにしました。
カンジダに効くサプリメントとか、抗酸化作用を謳った食品は巷に沢山あふれていますが、今回はルイボスティーとくるみの摂取で試してみることにしました。
ルイボスティーの飲み方
今回取り入れたルイボスティーは、エルバランシアのものと、山陽商事のもの。↓↓
エルバランシアは最高級品質茶葉「スーパーグレード(オーガニック)」を売りにしているので、安全面では安心して飲めるのではないでしょうか。
飲み方は、1リットルの熱湯にティーパック1袋を入れて、20分ほど煮出せばオッケー。
こんな感じです。↓↓
弱火でじっくりと…。
20分後はこんな感じ。↓↓
熱いうちに飲むのも、少し冷めてから飲むのも、どちらでも美味しいです。
タンブラーに移し替えて、いつでも飲めるようにテーブルとかに置いておくのもいいですが、うちは必ず子供たちがいたずらをするので、残ったものは蓋をしてそのままコンロに放置!!
その後はおたまですくってチビチビ飲んでいました。
何だか昔母親が作ってくれた甘酒を思い出しました。
お茶をおたまですくうってあまりしませんもんね。
子供たちも特別な感じがしたのか、私の足元にコップを持って並び、ちょうだいちょうだいと催促しまくりでした。
ただ、香りもあって美味しいのは美味しいのですが、山陽商事のものと比べるとちょっと淡白な印象を受けます。
私は香りも含め、味もしっかり味わいたいタイプなので、少し物足りなさを感じてしまいました。
とはいえ、子供たちはうまいうまい、とおかわりしていましたよ❗
ルイボスティーの味が苦手で長続きしないという人や子供には、エルバランシアのルイボスティーはとても合っていると思います。
味が苦手という人は、ルイボスティーのサプリメントをとるという手もあります。
エルバランシアではサプリメントも取り扱っているので、興味のある人は試してみてはいかがでしょうか。↓↓
同じルイボスティーでも味に違いがある
一方山陽商事のルイボスティーは、味も香りもしっかりとした印象。
南アフリカ産の有機栽培のもので、赤色ルイボスティーと、赤色よりも抗酸化作用に優れているグリーンルイボスティーがあります。今回はどちらも購入してみました。
赤色の方は味も香りもしっかりとしています。
一方、グリーンルイボスティーの方は、全体的にあおくさい印象。
とはいえ、飲みづらいというほどではありません。
値段もリーズナブルな上、量もあるのでこれはかなり得な買い物です。
外にも、無印良品のブレンドルイボスティーとか大好きでよく飲んでいましたが、
引っ越し仕立てで、お店を見付けられずにいます。
早く新しい町に慣れて、美味しいお茶を取り扱っているお店を沢山見付けて、ティーライフを楽しみたいです!
あ、でもその前に急性副鼻腔炎とカンジダ早く治したいです…。
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